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10代〜20代〜のお悩みに多いニキビですが、その後ニキビ跡が残ってしまい、一生治らない、ニキビ痕クレーター凹凸や大きな毛穴(凹み)が残ってしまい悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
私は元々若い頃からニキビが多く、10代の頃からニキビ跡に悩んでいました。20代になってもずっとニキビや吹き出物ができ続け、20代半ばには、ニキビ痕クレーター凹凸だらけになってしまいました。「なんとか治したい!」と 様々な皮膚科や美容皮膚科、エステなどに相談に行きましたが、出来ているニキビ炎症の薬と抗生物質は処方されるのですが、一番悩みの「ニキビ痕」窪みはスルー(医学でも凹凸は治らない)為、その後も諦めず病院(皮膚科)に何度も「ニキビ痕を治して欲しい!」と訴えましたが、どこの皮膚科、美容外科、美容皮膚科に行っても関係のない「ビタミンB」と「ビタミンC」や肌ローションしか処方されずで、結局は時間とお金の無駄ばかりの肝心のニキビ痕の治療は少しも不可能の連続でした。
40代に入り、様々なレーザー治療(フラクショナルレーザーやピーリングなど)も受け多額のお金を支払い続けましたが治るどころか余計に色素沈着を起こしたり、更に酷くなり、とても後悔しました。その他にもエステなど全て試し、40代後半までチリも積もれば山となり、総額なんと約1千万円以上使ってました。しかし少しもニキビ痕は治りませんでした。
40代後半を迎えたころ、「もうこんな辛い想いは嫌だ!やはり治したい!」と思い、病院などの頼らず独学で肌の再生医療について勉強を開始。先ずは、自分の肌にPRP皮膚再生療法の技術を高めて要約 まず自分にニキビ痕をPRP皮膚再生を試しなんと半分以上は改善しました。※(PRPは若いうちにやる方が効果が高い)
もっと私の若いうちに肌再生医療の技術があったら、こんなに長い人生苦しまなくて済んだのに、、!!との想いで同じように悩んでる人達に、皮膚再生医療で改善できる事を知ってもらいたい!私のように悩みの人生と多額のお金まで無駄に使って欲しくないとの想いで、特にニキビ痕に特化した美容皮膚科を開院する事にしました。
30代を過ぎても遺伝や体質によっては年齢に限らずニキビや吹き出物が続く方も多くいると思います。 深いクレーター(凹凸)浅いクレーター(凹凸)に限らず一生治らないニキビ痕や炎症系色素沈着が残ってしまいます。基本医学でも治らないとされます。 「ニキビ痕治る」と巷では様々な誇大広告、、例えばフラクショナルレーザー、フォトフェイシャル、エステ、薬、化粧品、サプリなど様々ありますが結局は治りません。
もう安心してください。肌再生医療(PRP皮膚再生療法)(幹細胞治療)の当院のオリジナル技術が行われるようになってニキビ跡、クレーター、毛穴が改善出来る時代になったといってもいいでしょう。
またニキビ予防にも効果が期待できます。
【アドバイス】フォーシーズンズ美容皮膚科オーナーより ▼Youtubeにてニキビ痕の解説動画公開中! 【ニキビ痕】肌のクレーターにお悩みの方必見【クレーター】
肌再生医療の当院の技術が行われるようになってニキビ跡クレーターが治る時代になりました。
またニキビ予防にも効果が期待できます。またニキビができるのは仕方のないことと諦めている方もいるものです。しかし現在では、ニキビをきれいに治すための治療法もACRS療法などで確立されています。
ニキビは肌の病気であり、炎症が起きたときに放置すると消えないニキビ痕として肌に残ってしまうことがあるので、口コミで評判の美容皮膚科・美容外科に通うなどして早めに対処しておきましょう。
こちらでは銀座近くでニキビの治療を行っているフォーシーズンズ美容皮膚科クリニックが、ニキビとニキビ痕の種類についてご紹介いたします。
銀座近くで口コミで評判の美容皮膚科をお探しの方は、フォーシーズンズ美容皮膚科クリニックにご相談ください。
ニキビは大きく、以下の4種類に分けられます。
皮脂が毛穴に詰まった状態のことを、白ニキビと呼びます。 肌は絶えずターンオーバーを繰り返しますが、このサイクルが乱れると毛穴詰まりが起こります。最初はマイクロコメド(微小面ぽう)と呼ばれる状態の小さな白ニキビができ、対策しないとどんどん大きくなってしまいます。
黒ニキビとは、白ニキビが悪化して毛穴が開いた状態のことを言います。皮脂やメイクの油分が毛穴に詰まって酸化を起こすと、ニキビは黒っぽくなってしまうのです。
ニキビの症状が悪化し炎症を起こした状態を赤ニキビと呼びます。肌の内側で増殖したアクネ菌の活動によって雑菌や細菌が増殖すると、ニキビはどんどん腫れてしまいます。
赤ニキビの炎症がさらにひどくなると、ニキビの内部に膿が溜まって黄色く腫れてしまいます。 黄ニキビは痛みを伴うことがあります。また、つぶれるとニキビ痕が残ってしまうので早急に治療しましょう。 ニキビやニキビ痕は美容皮膚科での治療が可能です。銀座から20分圏内にあるフォーシーズンズ美容皮膚科クリニックでは、ニキビに関するご相談に応じておりますのでぜひお問い合わせください。
過去出来たニキビによる原因などで以下のような種類のニキビ痕が残るケースをご紹介致します。
赤ニキビや黄ニキビなどの深刻な炎症が起きると、肌にはクレーターのように陥没したニキビ痕が残ってしまいます。 ニキビのクレーター化は、炎症によって皮膚組織が大きく破壊されることによって起こります。ニキビができたときに潰したり膿を絞り出したりするとクレーター化しやすいので十分注意しましょう。
酷いニキビ痕クレーター浅いニキビ痕クレーターなど掘っておいても一生自然には治らないニキビ痕のため、肌再生治療など適切な根本治療によって改善していく必要があります。
ニキビの炎症によって、肌に赤っぽいニキビ痕が残ってしまうことがあります。肌のターンオーバーが乱れた状態が続くと、赤みがなかなか治りにくくなります。大切なのは化膿が原因でのニキビ炎症の赤みの為、対処療法によるレーザー治療や抗生物質,ビタミンB、塗り薬では化膿という原因が解決しない為、慢性的に治らない為、ACRS療法などによる肌再生でのニキビ痕根本治療改善をオススメします。
ニキビの炎症が原因で毛細血管に傷がつくと、紫色や茶色のニキビ痕ができます。また、炎症や化膿によってメラニン色素が大量に生成されて定着すると、ニキビ痕は茶色っぽく変色してしまいます。これも化膿が原因でのニキビ炎症の赤みの為、レーザー治療や抗生物質,ビタミンB、塗り薬では化膿という原因が解決せず対処療法では慢性的に治らない為、ACRS療法による肌再生での根本治療でしか改善が難しいといわれてます。
ニキビ痕でもアイスピックタイプと呼ばれる、開口部が2mm以下と狭いが真皮より更に深く達するニキビ痕です。一般的にレーザー治療などやあらゆるニキビ痕治療でも真皮層の再構築が期待できない為、内側からの肌再生治療が必要となります。
脂肪が萎縮するタイプのニキビ痕です。ニキビの炎症が脂肪層に及んで線維化を起こし収縮した結果、皮膚も陥没し大きく陥没しらニキビ痕ができた状態です。原因となったニキビ痕が別に皮内にも存在するため、皮膚の瘢痕化と脂肪の瘢痕化の両方が確認できます。
深真皮瘢痕とは、深く広いタイプのニキビ痕で、周囲の正常皮膚との境目がはっきりしており、この部分が光の乱反射などを起こすため非常にニキビ痕が目立ってしまいます。原因である真皮内瘢痕は深部に存在することが多く、皮膚の厚みがある男性、特にニキビが大きくなるタイプの方に生じやすいニキビ痕で肌再生治療でないと治療が難しいです。
浅斑状瘢痕とは、ニキビ痕クレーターが浅く広いタイプのニキビ痕で、浅い真皮中間層に主に瘢痕化を生じ皮膚の弱い肌や皮膚の薄い女性に生じやすいニキビ痕でPRP皮膚再生療法が期待出来ます。
毛包周囲瘢痕とは、毛穴が広がるタイプのニキビ痕です。毛穴周囲に瘢痕化が生じ、それにより毛穴の収縮能が失われ拡張したままになっている状態です。毛穴周囲、特に浅層の瘢痕化を生じており、ここをターゲットとする治療が適する為、PRP肌再生ニキビ痕治療でないと改善が厳しいといわれています。
ニキビの化膿が肌の奥深くまで達すると、皮膚の再生異常が起きることがあります。皮膚がでこぼこと盛り上がるしこりやケロイドができてしまったときには、医療機関に相談し適切な治療を受けましょう。 東京都内は銀座近くにあるフォーシーズンズ美容皮膚科クリニックは、口コミでも人気の幹細胞治療、PRP療法、ACRS療法などの肌再生による根本治療でニキビ痕治療を行っている美容皮膚科です。ニキビやニキビ痕に悩まされている方は、是非、銀座から通いやすいフォーシーズンズ美容皮膚科クリニックをご利用ください。
ニキビ跡を防ぐためには、日々のスキンケアが欠かせません。まず、正しい洗顔が基本です。皮脂や汚れをしっかり落とすことが大切ですが、ゴシゴシ洗わずに優しく洗うことがポイントです。洗顔後は、保湿をしっかり行いましょう。乾燥は肌のバリア機能を低下させ、ニキビができやすくなります。
次に、紫外線対策も重要です。紫外線は肌にダメージを与え、ニキビ跡を悪化させる原因になります。日焼け止めを毎日使用し、帽子やサングラスで物理的に紫外線をカットすることも効果的です。
さらに、バランスの取れた食事も心がけましょう。ビタミンCやビタミンE、亜鉛など、肌の健康に良い栄養素を積極的に摂取することが大切です。また、ストレスを溜めないこともニキビ予防に繋がります。適度な運動やリラックスする時間を持つことで、肌の調子も整いやすくなります。
最後に、定期的に美容クリニックでのケアを受けることもおすすめです。銀座にあるフォーシーズンズ美容皮膚科クリニックでは、ニキビ跡やクレーターの治療だけでなく、予防のためのアドバイスも行っています。専門の医師に相談することで、自分に合った最適なスキンケア方法を見つけることができます。
日常のスキンケアと美容クリニックでの専門的なケアを組み合わせることで、ニキビ跡の予防と改善を目指しましょう。
ニキビによる肌の炎症は、セルフケアではなかなか改善しません。特に、ひどい炎症を起こしたニキビはクレーター状のニキビ痕やしこりとして肌に残ってしまうものです。できてしまったニキビ痕は、美容皮膚科・美容クリニックの適切な治療で”きれい”を目指して治療してみませんか?ぜひ幹細胞治療をはじめとしたニキビ痕治療を行っているフォーシーズンズ美容皮膚科クリニックへご相談ください。治療前に、再生医療について、ご不安やご質問などについて、納得できるまでご説明いたします。幹細胞治療がはじめてという方も、まずはお気軽にご来院ください。
ニキビ跡(クレーター)・ニキビ痕(色素沈着)